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長 谷 川 正 允 の ブ ロ グ !

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カテゴリ:音楽( 59 )

新年

2017年 あけましておめでとうございます。

去年の正月明けにマーチンD18を手に入れて、夏頃からときどき、弾語りをしたりしていますが、ボビーの歌を何曲か練習し始めました。

Knockin' on heaven's door は、前からやってましたが、アヴリル・ラヴィーンのカバーだったし、Watching the river flow はガッド・ギャングの(というかコーネル・デュプリーの?)カバーだったので、おいておいて。

数年前に練習してみて、なかなか歌詞を覚えきれなかった、Like a rolling stone とか。



今回、はじめて練習したのが、Rolling thunder reviewの頃、ジョーンバエズとデユエットしたBlowin' in the Wind とか。

Mr.Tambourine Man とか All Alomg the Watchtower とか。

Mr.Tambourine Man を初めて人前で歌った翌日に、ボビーがノーベル賞を受賞して、これはかなりびっくりしました(笑)。



ノーベル賞受賞の前から、1966年ライブレコーディング集(CD36枚組)、買おうかどうしようか迷っていたんですが、買っちゃいました。
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ブルース曲のLeopard-skin pil-box hat のライブ音源(バンド)がいろいろたくさん入ってます。
それから、Like a rolling stone のライブ音源(バンド)もいろいろ入ってます。
Mr.Tambourine Man は アコギ弾語り+10ホールズ で、やはりいろいろ入ってます。
by paveau | 2017-01-03 03:48 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

MM&M(acoustic) 初ライブ

アコースティック・ユニット MM&M 初ライブ

160326 Acoustic Night vol.1@Akasaka Village
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SETLIST

Englishman In NewYork
Leavin' On A JetPlane
It's Too Late
You’ve Got a Friend
Strawberryfields Forever
America
April Come She Will
59th Street Bridge Song
the Sound Of Silence

アンコール?
Knockin' On Heaven's Door

by paveau | 2016-03-27 11:07 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

マーチン D18 (1994年製)

いつだったかよく思い出せませんが、グレコ(フジゲン製)のモデル202という、ギブソン・ハミングバードのコピー・モデルを通りすがりのリサイクルショップで見つけ手に入れて、以来たぶんもう40年くらい経ったでしょうか、愛用しています。

バンドでギターを弾くわけじゃないので、人前でたまーに弾語りしたりするほかは、ふだんは自宅専用で一人で時おり弾いたりして楽しんでいるのですが、最近、数回続けて弾語りする機会がありました。
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それなりによく鳴るし、手にもなじんでいて気に入ってるんですが、歌をマイクで拾うようなライブだと、アコギもボーカル・マイクで拾うのでセッティングに手間がかかるし、そのうえ指弾きだと細かな音がうまく拾えず、どうしたものかと考えていました。

テナー・サックスで使ってる、手持ちのコンデンサ・マイク(AudioTechnica ATM35)でも拾えないことはないのでは?と試しましたが、なかなかすんなりセットできません(笑)。かといって、グレコのハミングバードにマイクを仕込むのもおおげさだし(笑)。

70年代モノやハカランダ・サイドバックの58年モノ!のマーチンD28、ギブソンJ45(マイク付)や、オベーション(型番不明)など、友人所有のアコギはときどき弾かせてもらったりしますが、そもそもアコギ(しかもマイク付のエレアコ?)の基礎知識がないし、追求するととめどなく奥が深そうだし(笑)、予算も限られてるし、弾いてみて現物で選ぼう!と、しばらく前からどんなものかぼちぼち、おそるおそる楽器店へ出かけて探していました。

グレコのハミングバードを愛用しているので、まずは本物のハミングバード(主にマイク付中古)を何本か、生まれてはじめて弾かせてもらいましたが、いずれも想像してたのと音が違い、といいますか、要するに長年親しんでいたグレコのハミングバードの音が本物とかなり違ってたってことですが(笑)、自分的にはちょっと予想外と言いますか、大きく予定が狂いました。

その後、ギブソン、マーチンばかりいろいろ弾かせてもらって、2013年製J45と1994年製D18(いずれもネットの新着情報で見つけてすぐに試奏予約!したマイク付で、ほとんど使用感のない、ほぼ同価格の中古でした)が最終候補に残り、最後どちらにするか決めるのに、かなり弾かせてもらいました。若干予算オーバーでしたが、このところほとんど出番のないフェンダー・ジャパンのフレットレス・プレべを下取ってもらい、D18を手に入れました。

ケースはちょっとくたびれていましたが、本体は前オーナーさんがそうとう大切に弾いていたにちがいないと思うほど、あまり弾いた形跡がなく、よく見たらピックガードに20年以上前の養生フィルムが貼ったままで、剥がすのがたいへんでした。


前オーナーさんがブリッジ・ピエゾ・マイク(ハイランダー IP-2)をインストールしていて、さっそく弾語りライブで使いましたら、細かな指弾きもくっきりよく聞こえて大満足でした!


ということで、世の中にはもっといいギターがいろいろあると思いますが、「お前にめぐり会ったよ!」的な、とても気に入ったギターを手に入れられて、ホントにご機嫌です!






by paveau | 2016-03-07 00:25 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

Street Life  その2

連休明けから練習している、the Crusaders のヒット曲"Street Life"のスタジオ版テナー・ソロ(Wilton Felder)

2コーラス目もなんとか採譜しまして、ときどき?こつこつ?練習してます。
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2コーラス目の4~5小節目、high G、high2D、high2C、highD、high G ・ ・ ・ は、ようやくなんとか音は出るようになったところです。
by paveau | 2015-07-28 12:28 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

Street Life  the Crusaders

ときどきお邪魔している、King's Bar @ 馬車道で隔月第一日曜開催のフュージョン・セッション。6月はいよいよ来週です。

女性vo.曲でときどき歌うかたがいらっしゃいますが、前回、ザ・クルセイダーズのヒット曲 " Street Life" にはじめて混ぜていただきました。

ルバート気味の長いイントロのテナー・ソロは、普通はセッションだと省略するらしいです(笑)が、ちょっとお願いして吹かせていただきました。はじめてということもあって、やはりいまいちの出来でした。

女性vo.の歌伴ということで、役得感満点なので、やはり、しっかり練習して、渋く、カッコよく、吹けるようになりたいものです。

ということで、敬愛するウィルトン・フェルダーのイントロと、中間のテナー・ソロとりあえず1コーラス、とても端正な、ファンキーなうえにタイトな、スタジオ版を採譜して練習しています。採譜したイントロの譜割はかなり不正確ですが・・・。

2015.07.28追記
テナー・ソロ2コーラス目はこちら。
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余談ですが、ジョー・サンプルのエレピ・ソロを採譜したサイトがあるのを偶然みつけましたので、ご参考までに付記します。
by paveau | 2015-06-01 00:45 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

Way Back Home   Gadd Gang

このところバンドが小休止ということもあって、個人練習を間引いて、ラジコン・ドローンのフライト練習したりしていますが、ときどきお邪魔するフュージョン・セッション@馬車道Kings Bar の個人的な課題曲に、Gadd Gang がカバーした、ウィルトン・フェルダー@the Crusaders の名曲"Way Back Home"を選び、スタジオ・バージョンのロニー・キューバー(bs)のソロをテナーで採譜key:C(D in Bb)して、次回6月セッションで吹かせていただこう!!と、練習しております。
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the Crusaders の音源としては、ライブの名盤"Scratch"の演奏が有名で、お好きなかたも多いかと思います。オリジナルは Gadd Gangバージョンより半音高いKey:Db(Eb in Bb)、作曲者ウィルトン・フェルダー(ts)自身のテナー・ソロ、ウェイン・ヘンダーソン(tb)とのテーマでのハーモニーもすばらしいです。若い頃のラリー・カールトン(g)の演奏もすばらしいです。こちらのオリジナル・バージョンもJAZZ FUNKセッションで演奏することがあり、テーマを管でハモると最高です。

Gadd Gang バージョンは、もうちょっと都会的にアレンジしていて、ファンキーなリズムに乗って、バリトン・ソロのところだけオリジナル曲にないBメロ20小節を追加、ロニー・キューバーのノリノリご機嫌なソロをフィーチャーして盛りあげています。フレージングが絶妙で、ホント勉強になります。
by paveau | 2015-05-06 02:17 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

Richard Bona  ライブ@ブルーノート東京

11日(日)の夜、前から一度生で聴いてみたいなと思っていた、リチャード・ボナさんのライブへ出かけてきました。
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Richard Bona (b,vo)
Adam Stoler (g)
Etienne Stadwijk (key)
Ludwig Afonso (ds)
Lee Greenblatt (tp)

という編成のご自身のバンドです。

2nd ステージ、中央前から2列目、ボナさんのまん前2m くらいのところで聴いてきました。

ボナさん、リーさん(tp)とは、何度も目が合ったりして、ご機嫌でした。

それほど聴き込んでいるわけではないのでオリジナル曲名不詳ですが、ボナさんはTeen Town以外、たぶん全曲歌っていました。

オフマイクの歌声など、生声がけっこう聴こえてとてもよかったです。

リーさんのtpも、とてもデリケートな音色の演奏がよく聴こえて最高でした。

余談ですが、エティエンヌさん(key)はスーツに裸足!だったので、ちょっとびっくりしました。
by paveau | 2015-01-15 01:24 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

Power Of Dreams  第2回ライブ

昨夜は、Power Of Dreamsの第2回ライブでした。

今回は、キュートな女性ボーカル、マユミグレースさんをお迎えして、楽しく盛り上がって、ご機嫌なライブでした!

あいにくの雨模様でしたが、お客様もおおぜい来てくださいました。

ありがとうございました!

MAYUMIGRACEオフィシャルブログ
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11月1日 マルディグラ・ライブ@赤坂グラフィティ
第一部 Power Of Dreams
setlist
* vocal: mayumigrace

1. Sun Goddess
(Ramsey Lewis & Earth,Wind&Fire)
2. Spiral
(Joe Sample, the Crusaders)
3. Top of the World *
(Carpenters' song
covered by Simone Kopmajer)
4. If I Ain't Got You* (Alicia Keys)
5. Lovin' You* (Minnie Riperton)
6. I Will Always Love You* (Whitney Houston)
7. Colibri* (Incognito)
encore
e1. やさしさで溢れるように*
(小倉しんこう,龜田誠治, song of Juju,
AP Bank Fes Live version
with Kazutoshi Sakurai)

by paveau | 2014-11-02 11:25 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

St.Thomas   Sonny Rollins

学部・修士時代からの友人Oさんは、お人柄を感じさせる、味のあるJazzピアノを弾くんですが、彼が若い頃(1990年頃?)、大手の建築設計事務所A設計に勤務していた頃ですが、オフェリアというCadソフトを自分でCで書いた人でもあります。それはのちに「ダイナCad」として市販され、今でもお使いくださっているかたがいらっしゃるかと思います。

今、このブログ記事を書いていて、はっ!!と気づきました(笑)が、彼が酔払うとよく、「エロール・ガーナーはね、自分で書いた(Jazzの名曲)ミスティを、自分はCでやってるんだよね」って、うれしそうにいうんですが、それは、彼がCadソフト「オフェリア」をCで書いた(C言語でプログラムした)ってことと引っ掛けてたんですね!!



それはそれとして。

Oさんは、学部同級生たちと「ごもっともず」というバンドをやっていて、毎年ライブをしていますが、次回ライブで(僕は飛入りで)なんか一緒にやろう!と誘っていただき、セロニアス・モンク好きの彼と二人でいろいろ曲を相談し、「セント・トーマス」に決定しました!

もともと大好きな曲ですし、気軽にセッション風に演奏するつもりでしたが、1,2度いっしょにリハーサルをしているうちに、いい機会なので、もうホントに今まで何度聴いたかわからない、むかしっからいつか吹いてみたいと思っていた、サキソフォン・コロッサスのMr.ロリンズのソロを吹いてみよう!と思い始め、このところ、夜な夜な練習しています。とりあえずドラム・ソロまでのソロ5コーラス、さらってます。
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ソニー・ロリンズのアルバム「サキソフォン・コロッサス」収録、元祖「セント・トーマス」テナー演奏全てを採譜した市販譜。とりあえずドラム・ソロまでの5コーラスをテンポ160くらいで練習中(マーカー塗ヵ所が僕が引っかかりやすい難所)です。大好きな曲なので、練習が楽しいです(笑)。

14.11.09追記
まだすらすら吹けるわけではないですが、前半ソロ5コーラスだいたいめどが立ったので、その後、欲を出して(笑)、ドラム・ソロ後の4beat になってからの後半ソロ4コーラスも練習し始め、ようやく最後までたどり着きました!





by paveau | 2014-10-23 20:23 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

Softly, As In A Morning Sunrise   John Coltrane

中延駅(東急大井町線)近くの第2京浜沿い、自宅からチャリで10分ほどのライブハウス「美和」にて月1回開催の、JAZZ・ファンク・セッションにときどきおじゃましています。

日によって、セッション曲がJAZZ・ファンク系が多かったり、4ビートJAZZ・スタンダード曲やC.パーカー曲が多かったりするのですが、僕はスタンダードのレパートリーがそもそも極端に少ないので、すこし練習してふやさなくっちゃ!と思っていました。

バンドでJAZZスタンダード曲をやったりもしますが、女性ボーカル入りなのでデフォルト・キーでないことが多く、セッションではほとんど役に立ちません。

ことしの8月、ちょうどバンド・ライブの練習が一息つき、時間があったので、以前からセッションに加わりたい!と思っていた"Softly, As In A Morning Sunrise(朝日のごとくさわやかに)"を、次回セッションで混ぜていただけるよう、練習することにしました。

自分で演奏したことないが僕でも知っている有名なスタンダード曲。

セッションで混ぜていただくと、たいてい必死でコード進行を追いながら、とにかく吹ける(ジェネリックな?)フレーズを吹いて・・・みたいな状況になります。これはこれで皆さんとのセッションが盛り上がってとても楽しいですし、あわせて、小節感や盛り上がり方などを習得するのにとてもためになると思います。

また(さらに!でしょうか)、それとはすこし別の話になるのですが、好きなミュージシャンのソロ演奏を、とりあえず1、2コーラス、まるまるだいたい吹けるよう練習してセッションに混ぜていただいた時に吹くと、これが実に盛り上がる! 楽しい!&うれしい!(笑)ですし、何より、ホント勉強になると思います。

You Tube や iTunes でいろんな「ソフトリー~」音源を探していて、久しぶりにJ.コルトレーンのライブ演奏を聴きました。1961年11月録音「ライブ・アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード」収録(アルバム2曲目)。コルトレーンはソプラノで何コーラスもソロを吹いています。


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去年出版されたJ.コルトレーンのオムニブック(ソロ採譜集・52曲収録)"John Coltrane - Omnibook, Hal Leonard Publishing"、出てすぐ購入しました。「ソフトリー~」を収録しています。

この「ソフトリー~」ですが、テーマはM.タイナーが弾いていて、そのままピアノ・ソロに続くのですが、オムニブックのソロ譜は、M.タイナーのテーマをソプラノで吹くように多少アレンジして採譜しています。

余談ですが、オムニブックで採譜していないM.タイナーのピアノ・ソロもかっこいいですし、大好きなE.ジョーンズのドラムもご機嫌です。


盆休み。
まずは元音源のテンポ(200弱)を130~140に落として再生しながら、ソロ譜をみながら、一緒に吹いてみると2、3日でとりあえず2コーラスだいたい吹けるようになり、徐々にテンポを上げて一緒に吹き続け、盆休み中に160~170まで上げて練習しました。大きな音でコルトレーンの音源と一緒に吹いて練習すると、だんだん一緒にいるような気分になります。

コルトレーンはソプラノを吹いていますが、このソロはテナーでもかっこいい!と思います(笑)。

練習していて感じたのは、ソロ最初の2コーラスは音数が比較的少ないのに、Aメロのフレーズが特に、今まで吹いたことのない音使い、えっ、ここでこの音吹く?!!が多くなかなか覚えられないこと、それからBメロのソロがほんとうにエモーショナルで、一緒に吹いていると気分がぐんぐん高ぶってくるのでした。



休みは終わり。
盆明けは引続き、iPad のiReal 、テンポ150~170で、テーマ+ソロ2コーラスを練習しています。
けっこう何度も吹いて練習しているのに、なかなか思うように上達せず、すこし自分にじれていますが、なんかこの夏、コルトレーンに惚れ直しました(笑)。

まずはソロ2コーラス、がんばって吹けるようになって、ぜひセッションのレパートリーにしたい!と思っております。



ご参考まで。
John Coltrane - Omnibook: For B-Flat Instruments
Hal Leonard Publishing
C譜版、Eb譜版、ベース譜もあわせて発売しています。

ジョン・コルトレーンのソロ譜52曲収録
(○は"Live at the Village Vanguard"収録)

• Acknowledgement (Part I)
• Airegin
• Alabama
• All Blues
• All Or Nothing At All

• Bessie's Blues
• Blue Train (Blue Trane)
• Body And Soul
• By The Numbers
• Bye Bye Blackbird

• Cattin'
• Central Park West
○ Chasin' The Trane
• Countdown
• Cousin Mary

• Crescent
• Eclypso
• Equinox
• Giant Steps
• Goldsboro Express

• Grand Central
• Impressions
• In A Sentimental Mood
• India
• Just For The Love

• Lazy Bird
• Like Sonny (Simple Like)
• Locomotion
• Lonnie's Lament
• Lush Life

• Mary's Blues
• Mr. P.C.
• Moment's Notice
• My Favorite Things
• My One And Only Love

• Naima (Niema)
• Nita
• Oleo
• Omicron
• Paul's Pal

• Pursuance (Part III)
• Russian Lullaby
• So What
○ Softly As In A Morning Sunrise
• Some Other Blues

• Spiral
• Syeeda's Song Flute
• Theme For Ernie
• 26-2
• Velvet Scene

• We Six
• Witches Pit







by paveau | 2014-08-29 22:22 | 音楽 | Trackback | Comments(0)